はじめて熱中症に、一日で治りましたが。

小さい頃は熱中症じゃなく日射病でした。

ここ数十年前からくらいからですね。

熱中症と言う言葉が出てきたのは。

気温も年々高くなり危機を感じます。

 

さて、わたしが熱中症になったとき、気温が35℃はありました。

暑いのにもかかわらず姉と出掛けました。

家にはペットがいるんでエアコンをかけたまま出掛けました。

 

姉とは車で出掛け、車内もエアコンが壊れたの?くらいに、なかなか冷えませんでした。

でも、わたしはトイレが近くなるから、なるべく水分はとらず、

目的地についたら補給しようと。

 

目的地について、外の観光を楽しみました。

そのときの水分補給はひと口二口くらいでした。

時間的には一時間くらいの観光でした。

 

それから違う場所に移動しようと車にのり、また冷えるまで灼熱地獄で。

 

途中、コンビニで冷たいものを購入しようと降りたら、暑い暑い!

コンビニの駐車場の熱気が、また相当でした。

 

それなら、今度は屋内で用事をしました。

エアコンの、ある場所で一時間ほどでした。

 

それから夕方に家に戻り玄関に入った途端に

エアコンの冷気で涼しいはずが部屋にたどり着いたら、

急に寒気がしたんです。

 

そとは夕方でも蒸してたんで通常なら涼しいはずが、寒気。

よく風邪のときにある寒気が。

エアコンをしてると冷えて寒いと感じるときがありますが、

まさしく風邪の寒気!

 

夕飯も食欲がなく熱をはかれば38℃ありました。

ダルくてベットにはいり、姉に電話したら

おにぎりとポカリを買って引き返してきました。

 

姉には熱中症じゃない?と言われたけど、

熱中症になったことがなかったので風邪と思ってました。

 

姉には夜間の病院につれていかれ、案の定、熱中症でした。

軽い熱中症なんで点滴をしてかえりました。

次の日は普通に元気でした。

 

女性はなかなかトイレが気になって水分もあまりとりませんよね!

そんなときは梅干しとかもいいみたいですね、

ゆっくり飲むのがいいらしいので、

これからの夏は水分補給はするようにはしたいです。

いや、しなきゃダメですね。

 

わたしの場合は、急にきたんで。

徐々に具合が悪い感じになった訳ではないので。

びっくりしました。

 

やはり、エアコンの節約は考えず暑かったら、

エアコン、水分補給ものどが乾くまえに少しづつとりましょう。

うちの母はエアコンきらいなんで、扇風機だけですが、

電話で、エアコンかけてねと言うことにしました。

 

独り暮らしのお年寄りは危ないですからね、

外も危ないけど家のなかも、熱中症になる場合もあるときいたことがあったので、

貴重な体験をしました。

ペットにも熱中症あるんでエアコンはつけていきましょう。

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